台風が行き過ぎて、すっかり秋になりました。
今年の秋刀魚はあぶらがのって美味しいのなんの!
でもたまには、こってりとした中華料理も食べたいな・・・・
というわけで、wakamaruは、エスニック料理のタイ・バンコックに引き続き、マカオに行ってきました。
今日は、そのレポートですよ。
レポートは、初登場のハマッ子、Tさんです!
Tさんは、wakamaruプロジェクトの発足時からメンバーでチョイワル風のナイスガイです。
(T)
今回、ついに引っ張り出されて、wakamaruと二人三脚で、マカオにいってきました。
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なんでも、前回の香港での評判がとっても良かったんだそうですね。
(T)
そうなんですよ。
香港では、なぜか、ロボットというとwakamaruの黄色の姿がイメージされるようになっているようです。
wakamaruの影響ですよねー。
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さてさて、今回のイベントは?
(T)
マカオの観光名所マカオタワーで開催された「Japan Festival 2006~日本之旅」はマカオの観光開発と、日本との友好を兼ねての企画で、その呼び物がwakamaru!
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パンフレットでは、日本のイメージも、相当デフォルメされた感じですね。
なんか、すごい、組合せですねえ。
あいかわらず、外国の人たちからすると、日本は、こんな感じなんでしょうか
(T)
マカオの人たちがイメージできる日本、ということなんでしょうね。
忍者屋敷、宮島の鳥居、神社の絵馬、歌舞伎町のゲート、札幌雪祭りの情景等を展示。和太鼓の実演もありました。
これらの中にwakamaruが代表的な日本文化の一つとして紹介されたんです。
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またまた報道もすごかったようですね。
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(T)
wakamaruは、セレモニーではゲストの方々と挨拶や握手をして、セレモニー後の報道陣取材の際には、ゲストとの記念撮影もされ新聞等に掲載されました。
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なるほど、なるほど。
wakamaruは、マカオのセレブにも可愛がってもらったというわけですね。
この続きは、次回に期待してくださいね!
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